固定資産
個別
- 2013年12月31日
- 9億2701万
- 2014年6月30日 +0.31%
- 9億2985万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/09/30 9:12
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自平成25年1月1日 至平成25年6月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (リース取引関係)2014/09/30 9:12
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) (1)リース資産の内容 (1)リース資産の内容 有形固定資産 有形固定資産 主として、コース管理用機械である。 主として、コース管理用機械である。 (2)リース資産の減価償却の方法 (2)リース資産の減価償却の方法 重要な事項「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。 重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/09/30 9:12 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。2014/09/30 9:12 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2014/09/30 9:12
- #6 減価償却額の注記
- 3.減価償却実施額2014/09/30 9:12
前中間会計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 有形固定資産 17,631千円 18,819千円 無形固定資産 55 163 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比し39,531千円の増加となった。主な要因は年会費を増額したことにより当期利益が増加したため、現金及び預金が38,093千円、営業未収入金が13,878千円増加したことと仮払消費税4,198千円を流動資産に含めていることによる。2014/09/30 9:12
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比し2,836千円の増加となった。主な要因は減価償却費18,930千円を計上したものの、コース給水設備等の構築物4,566千円、ゴルフ場システムの入替等の無形固定資産3,213千円の増加と現金及び預金から投資その他の資産へ定期預金10,000千円を振替たことにある。 - #8 重要な特別損失の注記
- ※2.特別損失2014/09/30 9:12
前中間会計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 固定資産除却損 496千円 5千円