固定資産
個別
- 2017年12月31日
- 8億1680万
- 2018年6月30日 -0.53%
- 8億1249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/09/26 10:14
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自平成29年1月1日 至平成29年6月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2018/09/26 10:14
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/09/26 10:14 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。2018/09/26 10:14 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2018/09/26 10:14
- #6 減価償却額の注記
- 4.減価償却実施額2018/09/26 10:14
前中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 有形固定資産 16,139千円 16,200千円 無形固定資産 397 407 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比し28,006千円の増加となった。主な要因は営業未収入金が15,991千円増加したことと仮払消費税等5,829千円を流動資産に含めていることにある。2018/09/26 10:14
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比し4,308千円の減少となった。主な要因は自動精算機の取得によりリース資産が7,740千円、クラブハウスのエアコン等の入替により工具器具備品が2,708千円増加したものの、減価償却費16,608千円を計上したことにある。 - #8 重要な特別損失の注記
- ※3.特別損失2018/09/26 10:14
前中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 固定資産除却損 0千円 0千円