半期報告書-第44期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(重要な後発事象)
平成26年7月19日の深夜に富山県の観測史上類のない集中豪雨により、クラブハウスへの進入路をはじめコース内で大小合わせて30か所の法面が崩落し大規模な土砂災害が発生した。
コース内の数ホールが法面崩落により特に深刻な被害があり、その法面崩落修復工事は平成27年に完了する見込みである。
なお、現段階では法面崩落修復工事費用をはじめ復旧工事費用は不明である。
営業収入面では、8月中に数ホールを使用中止として営業を再開したものの入場者が激減し、9月以降の入場者の減少を見込まざるを得ないこと、また年内は特別プレー料金としたこともあり大幅な営業収入の減少となる。
平成26年7月19日の深夜に富山県の観測史上類のない集中豪雨により、クラブハウスへの進入路をはじめコース内で大小合わせて30か所の法面が崩落し大規模な土砂災害が発生した。
コース内の数ホールが法面崩落により特に深刻な被害があり、その法面崩落修復工事は平成27年に完了する見込みである。
なお、現段階では法面崩落修復工事費用をはじめ復旧工事費用は不明である。
営業収入面では、8月中に数ホールを使用中止として営業を再開したものの入場者が激減し、9月以降の入場者の減少を見込まざるを得ないこと、また年内は特別プレー料金としたこともあり大幅な営業収入の減少となる。