有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2014/10/28 9:44
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オぺレーティング・リース取引 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~65年
構築物 3~50年
②少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2014/10/28 9:44 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/10/28 9:44
- #4 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2014/10/28 9:44
前中間会計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年7月31日) 当中間会計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 有形固定資産 69,982千円 64,417千円 無形固定資産 1,582千円 1,563千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は同118,858千円(8.1%)増加し、1,576,064千円となりました。この主な要因は、現金及び預金96,610千円及び繰延税金資産9,827千円の増加であります。2014/10/28 9:44
固定資産は同46,226千円(0.3%)増加し、11,717,081千円となりました。この主な要因は、有形固定資産27,069千円の増加及び投資有価証券14,333千円の増加であります。
(負債の部)