構築物
個別
- 2018年1月31日
- 43億61万
- 2019年1月31日 -0.04%
- 42億9885万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 10~50年
② 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。2019/04/26 12:50 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/04/26 12:50
前事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当事業年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 建物附属設備 125千円 0千円 構築物 257 661 機械及び装置 12 554 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/04/26 12:50
① 定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年