有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/04/25 9:25
貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため、記載を省略してお
ります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
① 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法によっております。
② 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
なお、主な建物、構築物の耐用年数10年~50年。主な機械、車両、備品は、耐用年数5年~10年。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、当事業年度、リース資産を計上するリース取引はありません。2014/04/25 9:25 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次の通りであります。
2014/04/25 9:25前事業年度
(自 平成24年2月1日
至 平成25年1月31日)当事業年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)機械及び装置 -千円 575千円 工具、器具及び備品 - 168 車両運搬具 - 26 構築物 - 1,401 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/04/25 9:25
- #5 業績等の概要
- かかる経営環境の中で、経営の合理化、諸経費のより一層の節減に取り組み、営業面では一年会員の募集、インターネット予約の活用等入場者対策に取り組んで参りました。2014/04/25 9:25
その結果、入場者数については33,207人(対前期比110.0%)、売上高で260,276千円(対前期比107.8%)となり、また、経費の削減や固定資産の償却額の減少などにより経常利益4,672千円(対前期比342.0%)、固定資産の除却を行い当期純利益1,524千円(対前期比391.8%)の結果となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、現金及び預金が増加したことによるものであります。2014/04/25 9:25
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ11,621千円減少し、1,743,122千円(前事業年度比0.7%減)となりました。