有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/10/25 9:12
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自平成29年2月1日 至平成29年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
① 平成19年3月31日以前に取得したものは旧定額法によっております。
② 平成19年4月1日以降に取得したものは定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物、構築物 10年~50年
機械、車両、備品 5年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/10/25 9:12 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- *1 固定資産の減価償却累計額2018/10/25 9:12
有形固定資産 - #4 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2018/10/25 9:12
前中間会計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 当中間会計期間(自 平成30年2月1日至 平成30年7月31日) 有形固定資産無形固定資産 9,157千円215千円 8,356千円161千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ18,484千円増加し、142,003千円(前事業年度比15.0%増)となりました。これは主に売掛金の増加4,184千円と現金及び預金の増加16,261千円によるものであります。2018/10/25 9:12
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ746千円減少し、1,691,436千円(前事業年度比0.0%減)となりました。これは主に、有形固定資産等の取得による増加7,892千円に対し、減価償却による減少8,602千円を計上したことによるものであります。