小樽ゴルフ場の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2012年6月30日
- 8325万
- 2013年6月30日 +222.5%
- 2億6848万
- 2014年6月30日 -4.71%
- 2億5584万
- 2015年6月30日 +7.84%
- 2億7589万
- 2016年6月30日 +9.06%
- 3億89万
- 2017年6月30日 +3.39%
- 3億1110万
- 2018年6月30日 -2.68%
- 3億276万
- 2019年6月30日 +1.56%
- 3億749万
- 2020年6月30日 -18.05%
- 2億5199万
- 2021年6月30日 +34.07%
- 3億3783万
- 2022年6月30日 +24.01%
- 4億1894万
- 2023年6月30日 +1.99%
- 4億2728万
- 2024年6月30日 -11.89%
- 3億7649万
- 2025年6月30日 +1.96%
- 3億8385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2026/03/26 9:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載
を省略しております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2026/03/26 9:13
当社は、外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)2026/03/26 9:13
当事業年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)プレー収入 653,081千円 その他の収入 16,615千円 売上高 923,860千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報プレー収入 631,603 千円 その他の収入 19,788 千円 売上高 908,970 千円 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/03/26 9:13
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- りの入会金収入は確保することができました。2026/03/26 9:13
この結果、当事業年度の売上高および利益は若干前年を下回ることとなりましたが、経年劣化したコースやクラ
ブハウス周辺への改善・改修費用の投入は、積極的に行いました。来期は創立100周年を目標に、第2次対応として - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2026/03/26 9:13
当事業年度の売上高は908,970千円となり、前年に比べ14,890千円、率にして1.6%の減少となりました。これは主として来場者数の減少によるものであり、新コースでは1,417人、旧コースでは554人の減少となった結果、プレー収入は631,603千円と前年より21,477千円減少しました。一方、新入会員数は74人と前年より1人減少したものの、入会金を含む年会費等収入は257,578千円と前年より3,414千円増加し、またその他の収入も19,788千円と前年より3,173千円増加するなど、会員関連収入および付随収入は概ね堅調に推移しました。費用面では、当初想定していなかった修繕および設備対応が発生しました。コース散水用井戸2基の補修や作業機械の補修等を実施したことにより、コース修繕費は11,807千円増加しました。また、ロッカーの入替および自動精算機の導入に伴い、消耗品費や減価償却費が増加したことから、売上原価は506,567千円と前年より15,146千円の増加となり、販売費及び一般管理費は218,435千円となりました。
これらの結果、当事業年度の経常利益は189,298千円となり、前年に比べ25,049千円、率にして11.7%の減少となりました。また、税引後の当期純利益は123,295千円となり、前年より16,287千円、率にして11.7%の減少となりました。