有価証券報告書-第43期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物については定額法を採用しております。
(2) リース資産
平成21年2月1日以降開始の所有権移転外ファイナンスリース取引ついて、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
リース契約開始が平成21年1月31日以前の所有権移転外ファイナンスリース取引については従来通り、通常の賃貸借取引に準じた会計処理によっています。
(3) 無形固定資産
定額法を採用しております。
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物については定額法を採用しております。
(2) リース資産
平成21年2月1日以降開始の所有権移転外ファイナンスリース取引ついて、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
リース契約開始が平成21年1月31日以前の所有権移転外ファイナンスリース取引については従来通り、通常の賃貸借取引に準じた会計処理によっています。
(3) 無形固定資産
定額法を採用しております。