御調観光開発の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年2月28日
- 1億3405万
- 2011年2月28日 -11.72%
- 1億1833万
- 2012年2月29日 +1.1%
- 1億1964万
- 2013年2月28日 -6.4%
- 1億1198万
- 2014年2月28日 -3.89%
- 1億762万
- 2015年2月28日 +2.44%
- 1億1025万
- 2016年2月29日 +11.78%
- 1億2324万
- 2017年2月28日 -11.24%
- 1億938万
- 2018年2月28日 -3.79%
- 1億523万
- 2019年2月28日 -6.52%
- 9837万
- 2020年2月29日 +19.22%
- 1億1728万
- 2021年2月28日 +5.64%
- 1億2390万
- 2022年2月28日 -1.76%
- 1億2172万
- 2023年2月28日 +9.31%
- 1億3306万
- 2024年2月29日 -5.56%
- 1億2566万
- 2025年2月28日 -8.71%
- 1億1471万
- 2026年2月28日 +12.42%
- 1億2895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/05/22 11:09
当中間会計期間の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/05/22 11:09
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/05/22 11:09
当中間会計期間の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2026/05/22 11:09
当中間会計期間の売上高は128,955千円(前年同期比12.4%増)、売上原価は85,447千円(前年同期比25.5%増)、販売費及び一般管理費は79,319千円(前年同期比21.7%増)、営業損失は35,811千円(前年同期は18,546千円の営業損失)となりました。また、経常損失は34,812千円(前年同期は17,930千円の経常損失)となり、中間純損失は35,298千円(前年同期は18,419千円の中間純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (3) 食堂委託収入2026/05/22 11:09
食堂は外部委託しており、委託会社の1カ月間の売上高の一部が委託収入となることから、1カ月の食堂利用が終了した時点で収益を認識しております。
5.中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲