有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/05/22 11:25
当事業年度貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2015/05/22 11:25
重要な会計方針「固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準を採用し、定率法を適用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 35~50年
機械 5~8年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/05/22 11:25 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/22 11:25
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/05/22 11:25
資産合計は、前事業年度に比較し15,626千円増加し2,192,897千円となりました。当期純利益11,637千円を計上したことが主な原因であり、具体的には現金及び預金の増加13,287千円、固定資産の増加2,190千円等となって現われています。
このうち、固定資産の残高は1,831,279千円(前事業年度は1,829,089千円)となり2,190千円増加しました。当事業年度の設備投資額は38,681千円でしたが、減価償却費36,463千円を計上したためであります。