建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 5486万
- 2014年3月31日 +9.17%
- 5989万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械及び装置 2年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産。
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/24 9:03 - #2 対処すべき課題(連結)
- 3【対処すべき課題】2014/06/24 9:03
今後の課題といたしましては、老朽化による建物等の修繕を引き続き実施し、コースの維持管理を強化してコースの保全に尽力してまいりますとともに、従来からの当クラブ独自の各種コンペ等への積極的な誘致・拡大を計ってまいります。また、利用者に好評な食事付き・カート料金無料のセルフプレーを増大させ、最寄の駅や国道3号線よりのアクセスが便利という利点を最大限に活用し、業績の向上を進めてまいります。
かかる状況下、当社が対処すべき当面の課題は、 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2014/06/24 9:03
建物付属設備 ハウス内男子トイレ改修工事 3,139千円
同上 茶店トイレ改修工事 1,518千円