- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は「財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
2014/06/24 9:03- #2 事業等のリスク
(1)経営環境について
当社の事業であるゴルフ場は、景気の変動が来場者数に大きく影響を与えます。景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また各ゴルフ場との来場者獲得競争による低価格競争が激しく、ゴルフ場を巡る環境は非常に厳しい経済状況となっております。
(2)天候による影響について
2014/06/24 9:03- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は「財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
おける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/24 9:03 - #4 業績等の概要
(1)業績
当社における、第51期の来場者総数は30,690人(対前期1,395人の増加、4.7%の増加)、練習場の入場者17,767人(対前期比1,243人の減少、6.5%の減少)となり、売上高は、235,788千円(対前期比8,528千円の増加、3.8%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/24 9:03- #5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、前事業年度において4,122千円、当事業年度において4,548千円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義をを生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、平成26年度の計画であります入場者数34,000人、売上高250,000千円を達成するために、各イベントの広報宣伝活動をより一層強化するなど、営業活動の強化を図ると共に、一般管理費の更なる見直し、合理化の推進等を図ってまいります。
しかし、これらの対応策を進めている途上であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/06/24 9:03- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)当事業年度の経営成績の分析
当社の当事業年度の損益の状況につきましては、プレーヤー入場者が30,690人で対前期比1,395人(4.7%)の増加、練習場の入場者は17,767人で対前期比1,243人(6.5%)の減少となりました。これに伴い売上高は235,788千円で対前期比8,528千円(3.8%)増加となりました。
(2)経営成績に重要な影響を与える要因ついて
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