構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 7251万
- 2018年9月30日 -4.24%
- 6943万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 1【主要な設備の状況】2018/12/27 12:41
当中間会計期間において、建物 建屋鉄骨工事 構築物 セルフ置場工事がありました。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降 に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び車両運搬具 2年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産。
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/27 12:41