各務原開発の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年12月31日
- 4110万
- 2010年12月31日 ±0%
- 4110万
- 2011年12月31日 ±0%
- 4110万
- 2012年12月31日 ±0%
- 4110万
- 2013年12月31日 ±0%
- 4110万
- 2014年12月31日 ±0%
- 4110万
- 2015年12月31日 ±0%
- 4110万
- 2016年12月31日 ±0%
- 4110万
- 2017年12月31日 +2.19%
- 4200万
- 2018年12月31日 ±0%
- 4200万
- 2019年12月31日 ±0%
- 4200万
- 2020年12月31日 -20%
- 3360万
- 2021年12月31日 ±0%
- 3360万
- 2022年12月31日 ±0%
- 3360万
- 2023年12月31日 ±0%
- 3360万
- 2024年12月31日 ±0%
- 3360万
- 2025年12月31日 ±0%
- 3360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/23 10:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/23 10:09
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 各務原カントリー倶楽部 33,600 不動産賃貸事業 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/03/23 10:09
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後につきましても、各務原カントリー倶楽部の方針であるメンバーファーストを徹底しての地道な営業活動を継続することにより、大幅な来場者数の伸長は厳しいものと思料いたしますが、年間を通じて多くの方に来場していただけるよう、一層のサービス向上等に注力してまいります。2026/03/23 10:09
以上の結果、当中間会計期間の売上高は33,600千円(前年同期比0.0%増)となりました。経費節減に注力し、営業利益は14,746千円と前年同期と比べ420千円(2.9%)の増益、借入金利息の負担は重く、経常利益は3,842千円と前年同期と比べ55千円(1.5%)の増益、中間純利益は3,340千円と前年同期と比べ55千円(1.7%)の増益となりました。
当社といたしましては一層経営の合理化に取り組み、コスト削減の意識を徹底させ、利益の確保に努めてまいります。 - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/23 10:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。