売上高
個別
- 2016年12月31日
- 4110万
- 2017年12月31日 +2.19%
- 4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 売上高2018/03/27 13:09
- #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/03/27 13:09
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 各務原カントリー倶楽部 42,000 不動産賃貸事業 - #3 業績等の概要
- このような状況の中、ゴルフ場業界においてはプレー料金の値下げ競争等引き続き厳しい状況が続いており、当社の当中間会計期間の来場者総数は台風・雪等によるクローズが2日あり(前年同期は台風・雪等によるクローズはありません)、18,310名(前年同期比226名増)となりました。2018/03/27 13:09
この結果、当中間会計期間の売上高は42,000千円(前年同期比2.1%増)となり、販売費及び一般管理費は経費節減に努めましたが、カート庫シャッターの補修工事等の修繕費用の支出があり24,370千円(前年同期比2.2%減)となり、その結果、経常利益は、6,069千円(前年同期比20.1%増)となり、中間純利益は5,074千円(前年同期比22.7%増)の計上となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2018/03/27 13:09
当事業年度におきましては、ゴルフ業界自体が引き続き厳しい状況にあり、売上高は、42,000千円(前年同期比2.1%増)になり、販売費及び一般管理費は経費削減など経営努力をしましたが、カート庫シャッターの補修工事等の修繕費用の支出があり、24,370千円(前年同期比2.2%減)となり、借入金利息の負担は重く経常利益6,069千円(前年同期比20.1%増)、中間純利益5,074千円(前年同期比22.7%増)となりました。
当社といたしましては、一層経営の合理化に取り組み、コスト削減の意識を徹底させ、利益の確保に努めて参ります。