各務原開発の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 4009万
- 2009年6月30日 -43.01%
- 2284万
- 2010年6月30日 -48.31%
- 1181万
- 2011年6月30日 +44.53%
- 1707万
- 2012年6月30日 +11.18%
- 1897万
- 2013年6月30日 +48.08%
- 2810万
- 2014年6月30日 -4.51%
- 2683万
- 2015年6月30日 -3.34%
- 2593万
- 2016年6月30日 +1.08%
- 2621万
- 2017年6月30日 -15.16%
- 2224万
- 2018年6月30日 +15.31%
- 2565万
- 2019年6月30日 -11.61%
- 2267万
- 2020年6月30日 -6.58%
- 2118万
- 2021年6月30日 -7.83%
- 1952万
- 2022年6月30日 -1.56%
- 1921万
- 2023年6月30日 -7.97%
- 1768万
- 2024年6月30日 -0.68%
- 1756万
- 2025年6月30日 +23.39%
- 2167万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後につきましても、各務原カントリー倶楽部方針であるメンバーファーストを徹底しての地道な営業活動を継続することにより、大幅な伸長は厳しいものと思料いたしますが、年間を通じての多くの方に来場していただけるよう、一層のサービス向上等に注力してまいります。2025/09/24 11:02
以上の結果、当事業年度の売上高は67,200千円(前年同期比0.0%増)となりました。営業利益については、経費削減に注力したため、21,673千円(前年同期比23.3%増)となりました。また、経常利益については、営業利益の増加に伴い503千円(前年同期は経常損失3,259千円)となりました。その結果、当期純損失は655千円(前年同期は当期純損失4,267千円)となりました。
当社といたしましては、引き続き、経営の合理化に取り組み、コスト削減の意識を徹底させ、利益の確保に努めてまいります。