各務原開発の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年12月31日
- 1353万
- 2010年12月31日 -0.94%
- 1340万
- 2011年12月31日 -7.21%
- 1243万
- 2012年12月31日 +63.02%
- 2027万
- 2013年12月31日 +3.27%
- 2094万
- 2014年12月31日 -23.28%
- 1606万
- 2015年12月31日 +11.65%
- 1793万
- 2016年12月31日 -9.87%
- 1616万
- 2017年12月31日 +9.05%
- 1762万
- 2018年12月31日 -15.79%
- 1484万
- 2019年12月31日 +7.69%
- 1598万
- 2020年12月31日 -16.55%
- 1334万
- 2021年12月31日 -0.27%
- 1330万
- 2022年12月31日 +7.68%
- 1432万
- 2023年12月31日 +1.75%
- 1457万
- 2024年12月31日 -1.72%
- 1432万
- 2025年12月31日 +2.94%
- 1474万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後につきましても、各務原カントリー倶楽部の方針であるメンバーファーストを徹底しての地道な営業活動を継続することにより、大幅な来場者数の伸長は厳しいものと思料いたしますが、年間を通じて多くの方に来場していただけるよう、一層のサービス向上等に注力してまいります。2026/03/23 10:09
以上の結果、当中間会計期間の売上高は33,600千円(前年同期比0.0%増)となりました。経費節減に注力し、営業利益は14,746千円と前年同期と比べ420千円(2.9%)の増益、借入金利息の負担は重く、経常利益は3,842千円と前年同期と比べ55千円(1.5%)の増益、中間純利益は3,340千円と前年同期と比べ55千円(1.7%)の増益となりました。
当社といたしましては一層経営の合理化に取り組み、コスト削減の意識を徹底させ、利益の確保に努めてまいります。