有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/03/28 12:09
(2) 有形固定資産
当中間会計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産
主として旧定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。
平成19年4月1日以後に取得した有形固定資産
主として定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) 投資その他の資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2016/03/28 12:09 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※12016/03/28 12:09
前事業年度(平成27年6月30日) 当中間会計期間(平成27年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,865,473 千円 1,873,541 千円 - #4 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2016/03/28 12:09
前中間会計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 当中間会計期間(自 平成27年7月1日至 平成27年12月31日) 有形固定資産 9,191千円 10,787千円 無形固定資産 54千円 54千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2016/03/28 12:09
資産合計は、2,714,188千円となり前事業年度と比べて、20,841千円の増加となりました。これは主に、営業活動等による現預金の増加29,423千円及び減価償却による固定資産の減少12,492千円によるものであります。
負債合計は、4,454,273千円となり前事業年度に比べて、16,320千円増加いたしました。これは主に、未払金等の減少10,884千円、借入金の増加29,400千円によるものであります。 - #6 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目2016/03/28 12:09
前中間会計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 当中間会計期間(自 平成27年7月1日至 平成27年12月31日) 有形固定資産除却損 ―千円 0千円