純資産
個別
- 2015年2月28日
- 109億1296万
- 2015年8月31日 +0.5%
- 109億6769万
- 2016年2月29日 -2.49%
- 106億9441万
- 2016年8月31日 +0.86%
- 107億8650万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間における固定負債の残高は、346,146千円(前事業年度末は320,311千円)となり、25,835千円の増加となりました。増加の主なものは、役員退職慰労金の増加額18,920千円などであります。2016/11/30 9:27
(純資産)
当中間会計期間における純資産合計は、10,786,504千円(前事業年度末は10,694,415千円)となり、92,089千円の増加となりました。増加の主なものは、その他有価証券評価差額金の増加額76,164千円などであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/11/30 9:27
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分 配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。2016/11/30 9:27
(注)当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。前事業年度(平成28年2月29日) 当中間会計期間(平成28年8月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 10,694,415 10,786,504 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分)(千円) - -