純資産
個別
- 2018年2月28日
- 109億7234万
- 2018年8月31日 -2.4%
- 107億881万
- 2019年2月28日 -0.55%
- 106億5023万
- 2019年8月31日 -1.12%
- 105億3049万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、358,123千円(前事業年度末は360,378千円)となり、2,255千円の減少となりました。減少の主な要因は、役員退職慰労引当金の増加額13,120千円に対し、入会預り保証金の減少額14,000千円があったためなどであります。2019/11/28 9:10
(純資産)
当中間会計期間末における純資産合計は、10,530,496千円(前事業年度末は10,650,233千円)となり、119,736千円の減少となりました。減少の主なものは、利益剰余金の減少額103,614千円などであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/11/28 9:10
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分 配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。2019/11/28 9:10
(注)当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。前事業年度(2019年2月28日) 当中間会計期間(2019年8月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 10,650,233 10,530,496 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分)(千円) - -