横浜スタジアムの退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2015年1月31日
- 2億2712万
- 2015年7月31日 -7.04%
- 2億1114万
- 2016年1月31日 +1.98%
- 2億1531万
- 2016年7月31日 +0.93%
- 2億1732万
- 2017年1月31日 +2.26%
- 2億2223万
- 2017年7月31日 -5.9%
- 2億911万
- 2018年1月31日 +0.05%
- 2億921万
- 2018年7月31日 -3.72%
- 2億142万
- 2019年1月31日 +0.21%
- 2億186万
- 2019年7月31日 -1.84%
- 1億9814万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2019/04/26 16:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 繰延税金資産(固定) 退職給付に係る負債 64,018 61,769 役員退職慰労引当金 4,105 3,277
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、3,260百万円(前連結会計年度末1,195百万円)となり、2,064百万円増加となりました。うち流動負債は3,045百万円(同964百万円)と2,081百万円増加し、固定負債は214百万円(同231百万円)と16百万円減少となりました。2019/04/26 16:17
流動負債の増加は、未払金2,291百万円の増加が主な要因であり、固定負債減少の主な要因は、1年以内に支払い期限等の到来するリース債務を流動負債に振り替えたことによるリース債務6百万円の減少、退職金支払いによる退職給付に係る負債7百万円の減少によるものであります。
当連結会計年度末における純資産の残高は15,765百万円(前連結会計年度末15,346百万円)となり、419百万円増加しました。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/04/26 16:17 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/04/26 16:17
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 222,230千円 209,210千円 退職給付費用 9,565 14,358 制度への拠出額 △2,624 △2,376 退職給付に係る負債の期末残高 209,210 201,860 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/04/26 16:17
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲