賞与引当金
連結
- 2013年1月31日
- 1116万
- 2014年1月31日 +2.85%
- 1148万
個別
- 2013年1月31日
- 1070万
- 2014年1月31日 +2.8%
- 1100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与支給見込額のうち、当期負担額を当期の費用に計上するために設定したものであり、計上額は支給見込額に基づいて計上しております。2014/04/30 9:31 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/04/30 9:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金損金算入限度超過額 4,113千円 4,228千円 未払事業税 11,811 10,715
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2014/04/30 9:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金損金算入限度超過額 4,292千円 4,414千円 未払事業税否認 12,878 12,189
- #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2014/04/30 9:31
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。