施設利用権
連結
- 2013年1月31日
- 4億22万
- 2014年1月31日 +83.69%
- 7億3518万
個別
- 2013年1月31日
- 4億22万
- 2014年1月31日 +83.69%
- 7億3518万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地・スタジアム本体施設・附属設備・屋内練習場の( )内の数字は国および横浜市より借用中のものであります。2014/04/30 9:31
2.スタジアム本体施設・附属設備・屋内練習場は(株)横浜スタジアムが横浜市へ寄付したものであり、その反対給付として(株)横浜スタジアムが取得した施設利用権の期末帳簿価額は735,188千円であります。
3.スタンド施設の収容人員は - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)施設利用権の当期増加額は、電光掲示盤改修工事費代金であります。2014/04/30 9:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の残高は、15,674百万円(前連結会計年度末15,410百万円)となり、263百万円増加しました。うち、流動資産は、3,337百万円(同3,889百万円)と552百万円減少し、固定資産は、12,336百万円(同11,520百万円)と816百万円増加しました。2014/04/30 9:31
流動資産の増加は、施設整備工事の完成により、その支払に定期預金を取り崩したことによる現金及び預金の減少額729百万円が主な理由であり、また、固定資産の増加816百万円の主な理由は、施設整備工事の完成による施設利用権の増加334百万円、設備工事負担金の増加額905百万円が主な要因であります。
当連結会計年度末における負債の残高は、1,071百万円(前連結会計年度末992百万円)となり、79百万円増加となりました。うち流動負債は651百万円(同678百万円)と26百万円減少し、固定負債は419百万円(同313百万円)と106百万円増加しました。