売上高
連結
- 2013年7月31日
- 17億4290万
- 2014年7月31日 +7%
- 18億6493万
個別
- 2013年7月31日
- 16億9468万
- 2014年7月31日 +7.45%
- 18億2096万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/10/31 9:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱横浜DeNAベイスターズ 327,198 プロ野球興行 - #2 業績等の概要
- また、その他催し物及びアマチュア利用では、恒例のプロ野球オープン戦・県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選などのほか、「リアル脱出ゲーム」、「氷室京介」コンサート2日を開催したことにより、入場者数は393千人、前年同期比62千人増加し、総入場者数は1,154千人、前年同期比97千人増加となりました。2014/10/31 9:15
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、1,864,938千円、前年同期比122,028千円(7.0%)増加しましたが、売上原価も1,613,303千円、前年同期比134,575千円(9.1%)増加したことにより、営業利益では66,440千円、前年同期比14,989千円(18.4%)減少し、税金等調整前中間純利益では、有価証券利息の減少に伴う営業外収益の減少により156,906千円、前年同期比53,998千円(25.6%)減少となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2014/10/31 9:15
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は1,864百万円、前年同期比122百万円7.0%増加となりました。主な増加要因は、プロ野球公式戦の観客数の増加、コンサート開催日が1日増加したことにより球場部門が288百万円、前年同期比18百万円増加、また、販売部門も同様の理由により1,002百万円、前年同期比86百万円9.5%増加したことによるものであります。