固定資産
連結
- 2014年1月31日
- 123億3697万
- 2014年7月31日 +7.23%
- 132億2897万
個別
- 2014年1月31日
- 123億4433万
- 2014年7月31日 +7.23%
- 132億3632万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2014/10/31 9:15
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、取得価額が10万円以上 20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年1月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)投資その他の資産の設備工事負担金 定額法2014/10/31 9:15 - #3 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2014/10/31 9:15
前中間会計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年7月31日) 当中間会計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 有形固定資産 23,273千円 25,901千円 無形固定資産 58,598 69,242 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2014/10/31 9:15
当中間連結会計期間末における資産合計は、16,600百万円となり、前年同期比579百万円3.6%増加いたしました。うち、流動資産は、3,371百万円、前年同期比34百万円1.0%増加いたしました。主な増加要因は、有価証券が602百万円減少しましたが、未収入金が182百万円増加、現金及び預金が、流動性預金の増加に伴い467百万円増加したことによるものであります。また、固定資産は、13,228百万円、前年同期比545百万円4.2%増加いたしました。主な増加要因は、新たなリース契約によるリース資産の増加、投資有価証券の取得による増加などであります。
(負債の部) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年1月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 投資その他の資産の設備工事負担金 定額法2014/10/31 9:15