営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- 8143万
- 2014年7月31日 -18.41%
- 6644万
個別
- 2013年7月31日
- 3265万
- 2014年7月31日 -21.98%
- 2547万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、その他催し物及びアマチュア利用では、恒例のプロ野球オープン戦・県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選などのほか、「リアル脱出ゲーム」、「氷室京介」コンサート2日を開催したことにより、入場者数は393千人、前年同期比62千人増加し、総入場者数は1,154千人、前年同期比97千人増加となりました。2014/10/31 9:15
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、1,864,938千円、前年同期比122,028千円(7.0%)増加しましたが、売上原価も1,613,303千円、前年同期比134,575千円(9.1%)増加したことにより、営業利益では66,440千円、前年同期比14,989千円(18.4%)減少し、税金等調整前中間純利益では、有価証券利息の減少に伴う営業外収益の減少により156,906千円、前年同期比53,998千円(25.6%)減少となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上総利益は251百万円、前年同期比12百万円4.7%減少となりました。2014/10/31 9:15
(販売費及び一般管理費・営業利益)
当中間連結会計期間の販売費及び一般管理費は185百万円、前年同期比2百万円1.3%増加となりました。主な増加要因は、新たなリース契約開始に伴う費用の発生によるものであります。