固定資産
連結
- 2018年1月31日
- 94億6549万
- 2019年1月31日 +31.98%
- 124億9258万
個別
- 2018年1月31日
- 94億8196万
- 2019年1月31日 +31.82%
- 124億9908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/04/26 16:17
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/04/26 16:17
有形固定資産
スタジアム施設、一般管理業務のためのホストコンピュータ、コンピュータ端末機、売店用ハンディターミナル等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、スタジアム施設については当該リース資産の耐用年数に基づく定額法2019/04/26 16:17 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/26 16:17
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2019/04/26 16:17
当連結会計年度末における資産の残高は、19,025百万円(前連結会計年度末16,541百万円)となり、2,484百万円増加しました。うち、流動資産は、6,532百万円(同7,076百万円)と543百万円減少し、固定資産は、12,493百万円(同9,465百万円)と3,027百万円増加しました。
流動資産の減少は、1年以内に満期償還となる債券を投資有価証券から有価証券へ振り替えたことにより有価証券が102百万円増加しましたが、現金及び預金が工事関係費用の支払により644百万円減少したことが主な理由であり、また、固定資産の増加3,027百万円の主な理由は、投資有価証券が流動資産への振替等により1,909百万円減少しましたが、建設仮勘定がスタジアム施設改築・増設工事の工事費用支払分により4,187百万円増加したことによるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/04/26 16:17
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/04/26 16:17
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法
なお、スタジアム施設については当該リース資産の耐用年数に基づく定額法2019/04/26 16:17