構築物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 3億6671万
- 2019年9月30日 -0.81%
- 3億6374万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を適用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。建物(建物附属設備を除く)については、平成10年度の税制改正により耐用年数の短縮が行われておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2019/12/23 10:14 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/12/23 10:14
前事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当事業年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 建物 -千円 0千円 構築物 997 184 機械及び装置 0 0 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (1)西日本豪雨災害による損害復旧工事について2019/12/23 10:14
平成30年7月に発生した西日本豪雨災害により、岐阜県高山市に所在する荘川ゴルフ場において法面の損壊が発生し、コース勘定及び構築物に損害が発生しました。損壊箇所が複数個所に分かれているため、3期にわたる復旧工事を計画し、43期に第1期工事を完了しました。残る、損壊箇所の復旧を44期以降行う計画ですが、原状回復費用等については、改良箇所の特定、工事方法の決定等が改良工事を進めながら決定していかざるを得ないため、現時点においては合理的に見積もることが困難であります。したがって、当該費用については引当等を行っておりません。
(2)明智ゴルフ場のレストランの運営委託について - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/12/23 10:14
定率法。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を適用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。建物(建物附属設備を除く)については、平成10年度の税制改正により耐用年数の短縮が行われておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)