有価証券報告書-第38期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当事業年度末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して193,009千円(1.5%)減少し、12,355,818千円となりました。
流動資産は同426,101千円(18.3%)減少し、1,899,355千円となりました。この主な要因は、定期預金450,000千円が満期につき、長期定期預金の長期預金への預入れ、商品が13,452千円減少し、原材料及び貯蔵品が11,227千円増加したことによるものです。
固定資産は同233,091千円(2.2%)増加し10,456,462千円となりました。この主な要因は、長期預金が450,000千円増加し、投資有価証券が100,360千円減少、減価償却による有形固定資産の簿価が68,447千円減少したことによるものです。
(負債の部)
当事業年度末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して401,932千円(5.4%)減少し7,026,718千円となりました。
流動負債は同56,424千円(7.4%)増加し、812,146千円となりました。この主な要因は、未払消費税等が37,807千円の増加、未払金が8,453千円増加したことによるものです。
固定負債は同458,356千円(6.8%)減少し、6,214,572千円となりました。この主な要因は、長期借入金283,440千円、入会預り保証金183,330千円の減少によるものであります。
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の部合計は、前事業年度末の純資産の部合計と比較して208,922千円(4.0%)増加し、
5,329,099千円となりました。この要因は主に当期純利益の計上によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載のとおりです。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載のとおりです。
(資産の部)
当事業年度末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して193,009千円(1.5%)減少し、12,355,818千円となりました。
流動資産は同426,101千円(18.3%)減少し、1,899,355千円となりました。この主な要因は、定期預金450,000千円が満期につき、長期定期預金の長期預金への預入れ、商品が13,452千円減少し、原材料及び貯蔵品が11,227千円増加したことによるものです。
固定資産は同233,091千円(2.2%)増加し10,456,462千円となりました。この主な要因は、長期預金が450,000千円増加し、投資有価証券が100,360千円減少、減価償却による有形固定資産の簿価が68,447千円減少したことによるものです。
(負債の部)
当事業年度末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して401,932千円(5.4%)減少し7,026,718千円となりました。
流動負債は同56,424千円(7.4%)増加し、812,146千円となりました。この主な要因は、未払消費税等が37,807千円の増加、未払金が8,453千円増加したことによるものです。
固定負債は同458,356千円(6.8%)減少し、6,214,572千円となりました。この主な要因は、長期借入金283,440千円、入会預り保証金183,330千円の減少によるものであります。
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の部合計は、前事業年度末の純資産の部合計と比較して208,922千円(4.0%)増加し、
5,329,099千円となりました。この要因は主に当期純利益の計上によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載のとおりです。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載のとおりです。