半期報告書-第40期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間の資産の部合計は、前事業年度末と比較して231,816千円(1.9%)減少し、11,883,664千円となりました。
流動資産は同180,344千円(10.8%)減少し、1,476,479千円となりました。この主な要因は、現金及び預金255,249千円、売掛金20,134千円の減少によるものであります。
固定資産は同51,471千円(0.4%)減少し10,407,185千円となりました。この主な要因は、減価償却費103,035千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間の負債の部合計は、前事業年度末と比較して262,956千円(3.9%)減少し、6,313,766千円となりました。
流動負債は同172,697千円(22.2%)減少し、602,408千円となりました。この主な要因は、前受けしていた年会費のうち半期分を年会費収入に振替えたことによる前受金138,441千円の減少によるものであります。
固定負債は同90,258千円(1.5%)減少し、5,711,357千円となりました。この主な要因は、入会預り保証金109,690千円の減少によるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間の純資産の部合計は、前事業年度末の純資産の部合計と比較して31,140千円(0.5%)増加し、5,569,897千円となりました。この主な要因は、中間純利益計上による繰越利益剰余金31,140千円の増加であります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載のとおりです。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載のとおりです。
(資産の部)
当中間会計期間の資産の部合計は、前事業年度末と比較して231,816千円(1.9%)減少し、11,883,664千円となりました。
流動資産は同180,344千円(10.8%)減少し、1,476,479千円となりました。この主な要因は、現金及び預金255,249千円、売掛金20,134千円の減少によるものであります。
固定資産は同51,471千円(0.4%)減少し10,407,185千円となりました。この主な要因は、減価償却費103,035千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間の負債の部合計は、前事業年度末と比較して262,956千円(3.9%)減少し、6,313,766千円となりました。
流動負債は同172,697千円(22.2%)減少し、602,408千円となりました。この主な要因は、前受けしていた年会費のうち半期分を年会費収入に振替えたことによる前受金138,441千円の減少によるものであります。
固定負債は同90,258千円(1.5%)減少し、5,711,357千円となりました。この主な要因は、入会預り保証金109,690千円の減少によるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間の純資産の部合計は、前事業年度末の純資産の部合計と比較して31,140千円(0.5%)増加し、5,569,897千円となりました。この主な要因は、中間純利益計上による繰越利益剰余金31,140千円の増加であります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載のとおりです。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載のとおりです。