半期報告書-第42期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間の資産の部合計は、前事業年度末と比較して422,645千円(3.5%)減少し、11,482,935千円となりました。
流動資産は同278,606千円(19.5%)減少し、1,143,475千円となりました。この主な要因は、現金及び預金287,214千円の減少によるものであります。
固定資産は144,039千円(1.3%)減少し10,339,460千円となりました。この主な要因は、長期性預金100,000千円を流動資産へ振替えたことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間の負債の部合計は、前事業年度末と比較して420,926千円(7.0%)減少し、5,517,239千円となりました。
流動負債は同185,072千円(23.8%)減少し、591,111千円となりました。この主な要因は、前受けしていた年会費のうち半期分を年会費収入に振替えたことによる前受金139,806千円の減少によるものであります。
固定負債は同235,853千円(4.5%)減少し、4,926,127千円となりました。この主な要因は、長期借入金161,718千円、入会預り保証金71,300千円の減少によるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間の純資産の部合計は、前事業年度末の純資産の部合計と比較して1,719千円(0.0%)減少し、5,965,696千円となりました。この主な要因は、中間純損失計上による繰越利益剰余金1,719千円の減少であります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載のとおりです。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載のとおりです。
(資産の部)
当中間会計期間の資産の部合計は、前事業年度末と比較して422,645千円(3.5%)減少し、11,482,935千円となりました。
流動資産は同278,606千円(19.5%)減少し、1,143,475千円となりました。この主な要因は、現金及び預金287,214千円の減少によるものであります。
固定資産は144,039千円(1.3%)減少し10,339,460千円となりました。この主な要因は、長期性預金100,000千円を流動資産へ振替えたことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間の負債の部合計は、前事業年度末と比較して420,926千円(7.0%)減少し、5,517,239千円となりました。
流動負債は同185,072千円(23.8%)減少し、591,111千円となりました。この主な要因は、前受けしていた年会費のうち半期分を年会費収入に振替えたことによる前受金139,806千円の減少によるものであります。
固定負債は同235,853千円(4.5%)減少し、4,926,127千円となりました。この主な要因は、長期借入金161,718千円、入会預り保証金71,300千円の減少によるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間の純資産の部合計は、前事業年度末の純資産の部合計と比較して1,719千円(0.0%)減少し、5,965,696千円となりました。この主な要因は、中間純損失計上による繰越利益剰余金1,719千円の減少であります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載のとおりです。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載のとおりです。