純資産
個別
- 2014年9月30日
- 29億4850万
- 2015年3月31日 +0.02%
- 29億4917万
- 2015年9月30日 +1.03%
- 29億7957万
- 2016年3月31日 +0.06%
- 29億8142万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、53,764千円(前事業年度末は44,507千円)となり、9,256千円の増加となりました。主な要因は役員退職慰労引当金の増加6,750千円や退職給付引当金の増加2,505千円によるものであります。2016/06/28 9:12
(純資産)
当中間会計期間末は、2,981,428千円(前事業年度末は2,979,572千円)となり、1,855千円の増加となりました。主な要因は繰越利益剰余金の増加1,929千円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/28 9:12
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2016/06/28 9:12
(注)当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。前事業年度(平成27年9月30日) 当中間会計期間(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 2,979,572 2,981,428 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 2,979,572 2,981,428