純資産
個別
- 2015年9月30日
- 29億7957万
- 2016年3月31日 +0.06%
- 29億8142万
- 2016年9月30日 +0.7%
- 30億224万
- 2017年3月31日 +0.13%
- 30億617万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、61,417千円(前事業年度末は55,553千円)となり、5,863千円の増加となりました。主な要因は役員退職慰労引当金の増加6,634千円によるものであります。2017/06/27 9:00
(純資産)
当中間会計期間末は、3,006,179千円(前事業年度末は3,002,242千円)となり、3,936千円の増加となりました。主な要因は繰越利益剰余金の増加3,587千円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/27 9:00
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2017/06/27 9:00
(注)当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。前事業年度(平成28年9月30日) 当中間会計期間(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,002,242 3,006,179 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 3,002,242 3,006,179