純資産
個別
- 2017年9月30日
- 30億3891万
- 2018年3月31日 +0.04%
- 30億4026万
- 2018年9月30日 +0.85%
- 30億6607万
- 2019年3月31日 +0.13%
- 30億6990万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、75,438千円(前事業年度末は67,043千円)となり、8,395千円の増加となりました。主な要因は役員退職慰労引当金の増加6,832千円によるものであります。2019/06/25 9:27
(純資産)
当中間会計期間末は、3,069,908千円(前事業年度末は3,066,071千円)となり、3,836千円の増加となりました。主な要因は繰越利益剰余金の増加4,077千円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 9:27
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2019/06/25 9:27
(注)当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。前事業年度(2018年9月30日) 当中間会計期間(2019年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,066,071 3,069,908 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 3,066,071 3,069,908