半期報告書-第48期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(1株当たり情報)
(注)1.当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。
2.当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間会計期間の潜在株式調整後の1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注)当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。
| 前中間会計期間 (自 2018年10月1日 至 2019年3月31日) | 当中間会計期間 (自 2019年10月1日 至 2020年3月31日) | |
| 1株当たり中間純利益又は1株当たり中間 純損失(△) | 740.15円 | △1,207.70円 |
| (算定上の基礎) | ||
| 中間純利益又は中間純損失(△)(千円) | 4,077 | △6,652 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る中間純利益又は中間純損失 (△)(千円) | 4,077 | △6,652 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 5,413 | 5,413 |
| 劣後株式の期中平均株式数(株) (注) (普通株式換算後) | 95 | 95 |
| 計 | 5,508 | 5,508 |
(注)1.当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。
2.当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間会計期間の潜在株式調整後の1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
| 前事業年度 (2019年9月30日) | 当中間会計期間 (2020年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 561,337円42銭 | 560,105円72銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,092,247 | 3,085,462 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 (千円) | 3,092,247 | 3,085,462 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(株) | 5,413 | 5,413 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の劣後株式の数(株) (注) (普通株式換算後) | 95 | 95 |
| 計 | 5,508 | 5,508 |
(注)当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。