半期報告書-第56期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

【提出】
2021/02/26 9:08
【資料】
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【項目】
59項目
(金融商品関係)
前事業年度(自2019年6月1日~至2020年5月31日)
1.金融商品の時価等に関する事項
2020年5月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりでありま
す。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含まれません。
((注2)参照)。
(単位:千円)
貸借対照表計上額(※1)時価(※1)差額
(1)現金及び預金177,729177,729-
(2)売掛金2,9622,962-
(3) 投資有価証券1,3351,335-
(4)支払手形(27,263)(27,263)-
(5)買掛金(3,897)(3,897)-
(6) 短期借入金(150,000)(150,000)-
(7) 未払金(20,008)(20,008)-
(8) 長期借入金(846,168)(848,065)△1,897

(※1)負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(注1)金融商品の時価の算定方法
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(4)支払手形、(5)買掛金、(6)短期借入金及び(7)未払金
これらはいずれも短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額
によっております。
(3)投資有価証券
時価については、株式は取引所の価格によっております。
(8)長期借入金
長期借入金のうち、変動金利によるものは市場金利を反映し、また、当社の信用状態は現在の利率
設定後大きく異なっていないことから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿
価額によっております。固定金利によるものは、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合
に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)

区分前事業年度
(2019年5月31日)
当事業年度
(2020年5月31日)
非上場株式3,6092,208

これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)投資有価証券」には含めておりません。
(注3) 金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
「現金及び預金」及び「売掛金」は全て1年以内の期日のものであります。
当中間会計期間(自2020年6月1日~至2020年11月30日)
金融商品の時価等に関する事項
2020年11月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりで
あります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含まれません。
((注2)参照)。
(単位:千円)
中間貸借対照表計上額(※1)時価(※1)差額
(1)現金及び預金476,436476,436-
(2)売掛金85,90185,901-
(3) 投資有価証券1,4601,460-
(4) 買掛金(32,191)(32,191)-
(5) 短期借入金(150,000)(150,000)-
(6) 未払金(53,305)(53,305)-
(7) 長期借入金(1,165,122)(1,168,837)△3,715

(※1)負債に計上されたものについては、( )で示しております。
(注1)金融商品の時価の算定方法
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(4)買掛金、(5)短期借入金及び(6)未払金
これらはいずれも短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額
によっております。
(3)投資有価証券
時価については、株式は取引所の価格によっております。
(7)長期借入金
長期借入金のうち、変動金利によるものは市場金利を反映し、また、当社の信用状態は現在の利率
設定後大きく異なっていないことから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿
価額によっております。固定金利によるものは、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合
に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)

区分前事業年度
(2020年5月31日)
当中間会計期間
(2020年11月30日)
非上場株式2,2082,200

これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)投資有価証券」には含めておりません。
(注3) 金銭債権の決算日後の償還予定額
「現金及び預金」及び「売掛金」は全て1年以内の期日のものであります。

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