ホウライ(9679)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保険事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年9月30日
- 3億4777万
- 2013年12月31日 -82.53%
- 6074万
- 2014年3月31日 +204.34%
- 1億8486万
- 2014年6月30日 +33.46%
- 2億4672万
- 2014年9月30日 +44.92%
- 3億5756万
- 2014年12月31日 -83.61%
- 5859万
- 2015年3月31日 +195.6%
- 1億7319万
- 2015年6月30日 +32.54%
- 2億2956万
- 2015年9月30日 +64.01%
- 3億7649万
- 2015年12月31日 -80.03%
- 7520万
- 2016年3月31日 +181.17%
- 2億1145万
- 2016年6月30日 +28.45%
- 2億7161万
- 2016年9月30日 +21.94%
- 3億3121万
- 2016年12月31日 -82.34%
- 5849万
- 2017年3月31日 +204.29%
- 1億7799万
- 2017年6月30日 +49.46%
- 2億6602万
- 2017年9月30日 +36.3%
- 3億6258万
- 2017年12月31日 -79.98%
- 7257万
- 2018年3月31日 +252.7%
- 2億5598万
- 2018年6月30日 +27.57%
- 3億2655万
- 2018年9月30日 +34.63%
- 4億3963万
- 2018年12月31日 -79.8%
- 8879万
- 2019年3月31日 +167.96%
- 2億3794万
- 2019年6月30日 +39.17%
- 3億3114万
- 2019年9月30日 +31.2%
- 4億3444万
- 2019年12月31日 -88.8%
- 4867万
- 2020年3月31日 +217.19%
- 1億5440万
- 2020年6月30日 +58.22%
- 2億4430万
- 2020年9月30日 +46.3%
- 3億5742万
- 2020年12月31日 -65.42%
- 1億2359万
- 2021年3月31日 +126.62%
- 2億8009万
- 2021年6月30日 +21.99%
- 3億4167万
- 2021年9月30日 +14.37%
- 3億9078万
- 2021年12月31日 -85.76%
- 5564万
- 2022年3月31日 +262.93%
- 2億195万
- 2022年6月30日 +51.79%
- 3億654万
- 2022年9月30日 +41.52%
- 4億3383万
- 2022年12月31日 -81.71%
- 7936万
- 2023年3月31日 +139.29%
- 1億8990万
- 2023年6月30日 +54.69%
- 2億9375万
- 2023年9月30日 +42.25%
- 4億1787万
- 2023年12月31日 -83.04%
- 7086万
- 2024年3月31日 +194.31%
- 2億855万
- 2024年9月30日 +129.28%
- 4億7817万
- 2025年3月31日 -63.14%
- 1億7623万
- 2025年9月30日 +160.08%
- 4億5836万
- 2026年3月31日 -42.11%
- 2億6536万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 具体的には、重点課題及び役割を整理・明確化した上で、部門、事業本部毎に、夫々の事業特性に応じた具体的施策を展開してまいります。2025/12/16 15:55
<保険事業>①サイバーリスク等のニューリスクへの付保の提案の促進
②再生可能エネルギー普及関連設備への付保の提案の促進 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/16 15:55
当社は、製品・サービス別に4つの事業本部を置いて事業活動を展開しており、「保険事業」「不動産事業」「千本松牧場」「ゴルフ事業」の4つを報告セグメントとしております。
「保険事業」は保険代理店業務、「不動産事業」は賃貸ビルの運営、「千本松牧場」は乳製品の製造販売、レストラン経営や土産品販売、「ゴルフ事業」はゴルフ場の運営を行っております。 - #3 事業の内容
- なお、次の4部門は第5[経理の状況] 1[財務諸表等] (1)[財務諸表] [注記事項]に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/12/16 15:55
保険事業 当社の保険事業本部が自動車保険、火災保険等の損害保険代理店業務、終身・定期及びがん保険を主とする生命保険募集業務を行っております。
不動産事業 当社の不動産事業本部が当社所有ビルを中心とした不動産賃貸業、不動産の売買・仲介を行っております。 - #4 営業原価に関する注記
- ※3 営業原価の内訳は次のとおりであります。2025/12/16 15:55
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 保険事業営業原価 701,246千円 715,473千円 不動産事業営業原価 516,536 532,809 - #5 営業収益に関する注記
- ※1 営業収益の内訳は次のとおりであります。2025/12/16 15:55
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 保険事業営業収益 1,179,419千円 1,173,839千円 不動産事業営業収益 1,277,033 1,292,203 - #6 売上原価明細書(連結)
- (自 2024年10月1日2025/12/16 15:55
至 2025年9月30日)※1 事業部間の振替高は、千本松牧場部門からゴルフ事業部門に対する乳製品であります。 ※1 事業部間の振替高は、千本松牧場部門からゴルフ事業部門に対する乳製品であります。 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※3 主要な経費は次のとおりであります。 ※3 主要な経費は次のとおりであります。 保険事業部門 支払手数料 29,556千円 減価償却費 7,469千円 賃借料 19,557千円 通信費 11,731千円 事務用品費 10,102千円 不動産事業部門 委託管理費 105,031千円 水道光熱費 68,745千円 減価償却費 189,091千円 租税公課 106,692千円 修繕費 35,701千円 千本松牧場部門 運賃 79,597千円 支払手数料 66,464千円 水道光熱費 45,839千円 減価償却費 48,272千円 ゴルフ事業部門 水道光熱費 67,601千円 委託管理費 49,323千円 支払手数料 133,499千円 租税公課 54,157千円 コース管理費 31,773千円 販売促進費 41,403千円 保険事業部門 支払手数料 37,437千円 減価償却費 10,453千円 賃借料 21,000千円 通信費 13,741千円 事務用品費 10,015千円 不動産事業部門 委託管理費 106,141千円 水道光熱費 72,085千円 減価償却費 198,093千円 租税公課 113,199千円 修繕費 35,277千円 千本松牧場部門 運賃 78,209千円 支払手数料 123,918千円 水道光熱費 49,048千円 減価償却費 112,377千円 ゴルフ事業部門 水道光熱費 64,141千円 委託管理費 17,593千円 支払手数料 147,409千円 租税公課 54,642千円 コース管理費 58,602千円 販売促進費 50,224千円 - #7 従業員の状況(連結)
- 2025/12/16 15:55
(注)1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 保険事業 58 (24) 不動産事業 1 (3)
2 従業員数欄の(外書)は嘱託及びパートタイマー(1日8時間換算)の当期における平均雇用人員であります。 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/12/16 15:55
1985年4月 株式会社三井銀行(現株式会社三井住友銀行)入行企業情報部上席推進役を経て 2012年4月 当社入社、保険事業本部業務部上席業務推進役就任 2012年8月 保険事業本部業務部長兼東京保険部営業管理部長就任 2014年10月 総合企画部長就任 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥「環境・社会・経済への貢献」と「企業価値向上」の両立2025/12/16 15:55
(保険事業)
リスク管理の専門家としての「特色あるプロの代理店」として、お客様に寄り添ったコンサルティングを推進、総合提案力を強化し、以下を柱としたサステナブルな成長の実現を目指します。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は各事業がそれぞれの特性に応じた施策の推進に努めました。2025/12/16 15:55
当事業年度の経営成績は、営業収益につきましては、不動産事業、千本松牧場、ゴルフ事業は前期を上回りましたが、保険事業は前期を下回り、全体では6,111百万円(前期比631百万円増)となりました。営業総利益につきましては、千本松牧場、ゴルフ事業は前期を上回りましたが、保険事業、不動産事業は前期を下回り、全体では1,439百万円(前期比143百万円増)となりました。一般管理費は822百万円(前期比98百万円増)と前期を上回り、営業利益は616百万円(前期比45百万円増)となりました。営業外収益に計上したゴルフ会員権消却益は133百万円(前期比8百万円増)と前期を上回りましたが、営業外損益は全体で前期を下回り、経常利益は734百万円(前期比10百万円増)となりました。また、特別利益は投資有価証券売却益を計上した前期を大きく下回り、特別損失もゴルフ事業の減損損失を計上した前期を大きく下回りましたが、千本松牧場の売店・レストランのリニューアルに伴い、旧施設の除却・取り壊し費用及び減損損失として特別損失62百万円(前期比302百万円減)を計上しました。この結果、当期純利益は497百万円(前期比189百万円増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 - #11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 社は、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能の分離をより明確化し、経営環境の変化に迅速且つ柔軟に対応するため、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務しない執行役員は、次の8名であります。2025/12/16 15:55
常務執行役員 桜井 雅浩 (保険事業本部長兼保険事業本部東京保険部長)
上席執行役員 金澤 隆雄 (保険事業本部副本部長兼保険事業本部損保推進部長) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①保険事業2025/12/16 15:55
保険事業においては、自動車保険、火災保険等の損害保険代理店業務、終身・定期及びがん保険を主とする生命保険募集業務を行っております。
これら保険販売においては、保険会社に対して保険契約の締結を報告し契約を開始させることが主な履行義務であると判断しております。したがって、保険契約が有効となった時点で代理店手数料金額を収益として認識しております。