営業原価
個別
- 2021年9月30日
- 40億2069万
- 2022年9月30日 -4.76%
- 38億2928万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書き並びに第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/12/23 15:53
この結果、当事業年度の営業収益は325,617千円減少し、営業原価は308,592千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ17,025千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 営業原価に関する注記
- ※2 営業原価の内訳は次のとおりであります。2022/12/23 15:53
前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 保険事業営業原価 730,515千円 754,416千円 不動産事業営業原価 607,149 478,856 千本松牧場営業原価 1,877,324 1,781,900 ゴルフ事業営業原価 805,703 814,110 合計 4,020,693 3,829,283 - #3 売上原価明細書(連結)
- 【営業原価明細書】2022/12/23 15:53
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 保険事業2022/12/23 15:53
お客様とのリレーションを深め、様々なリスクマネジメントのご要望に応じた保険商品をご提案する等、お客様に寄り添ったコンサルティングを推進しました。営業収益は、生命保険分野で新たなご契約を数多くいただいたことに加え、損害保険分野で多くのお客様に既存契約の更改をしていただいたことを主因に両分野とも増加し、全体で1,188百万円(前期比66百万円増)となりました。営業原価は生産性向上の取り組みに伴う費用増加を主因に前期を上回り、営業総利益は433百万円(前期比43百万円増)となりました。
② 不動産事業