四半期報告書-第139期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、収益認識会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の営業収益は、「不動産事業」で10,282千円、「千本松牧場」で61,959千円それぞれ減少しておりますが、両事業におけるセグメント利益又は損失に影響はありません。また、「ゴルフ事業」の営業収益は3,725千円減少しており、セグメント利益は3,725千円減少しております。
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、収益認識会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の営業収益は、「不動産事業」で10,282千円、「千本松牧場」で61,959千円それぞれ減少しておりますが、両事業におけるセグメント利益又は損失に影響はありません。また、「ゴルフ事業」の営業収益は3,725千円減少しており、セグメント利益は3,725千円減少しております。