有価証券報告書-第133期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
平成28年4月より千本松地区事業の経営体制を見直したことに伴い、当事業年度より、従来の乳業事業セグメントと観光事業セグメントを統合し千本松牧場セグメントとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の営業原価明細書及び製造原価明細書の組替えを行っております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「預り敷金及び保証金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた29,813千円は、「預り敷金及び保証金の増減額」△14,345千円、「その他」44,158千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
平成28年4月より千本松地区事業の経営体制を見直したことに伴い、当事業年度より、従来の乳業事業セグメントと観光事業セグメントを統合し千本松牧場セグメントとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の営業原価明細書及び製造原価明細書の組替えを行っております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「預り敷金及び保証金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた29,813千円は、「預り敷金及び保証金の増減額」△14,345千円、「その他」44,158千円として組み替えております。