- 9656
- 2026/09/04
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 12.47倍
- 2009年以降
- 赤字-61.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.58倍
- 2009年以降
- 0.24-0.88倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 4.68%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グリーンランドリゾート(9656)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9159万
- 2014年6月30日 -8.31%
- 8397万
- 2015年6月30日 -4.62%
- 8010万
- 2016年6月30日 -0.07%
- 8004万
- 2017年6月30日 +10.15%
- 8817万
- 2018年6月30日 +0.91%
- 8896万
- 2019年6月30日 +3.11%
- 9173万
- 2020年6月30日 -7.51%
- 8485万
- 2021年6月30日 +7.39%
- 9112万
- 2022年6月30日 -1.27%
- 8996万
- 2023年6月30日 -3.58%
- 8675万
- 2024年6月30日 +0.64%
- 8731万
- 2025年6月30日 +0%
- 8731万
- 2026年6月30日 +15.71%
- 1億103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、これまで猛威を振るっていた新型コロナウイルス感染症について、流行開始から約3年間を経て、ようやく収束の様相を呈したことで、次第にレジャームードが高まり、各施設の客足にも復調が見られることとなりました。また、九州では、書き入れ時であるゴールデンウィークにおいて、雨天による集客の伸び悩みはありましたものの、春休みを中心に全国旅行支援事業の後押し効果もあり、遊園地ならびにホテルの利用者数は増加いたしました。2023/08/14 9:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,970,701千円(前年同期比17.0%増)となり、営業利益は392,984千円(前年同期比44.8%増)、経常利益は401,816千円(前年同期比24.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は307,678千円(前年同期比34.5%増)となりました。
報告セグメントごとの業績は、次のとおりであります。項 目 当第2四半期連結累計期間(千円) 前第2四半期連結累計期間(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 2,970,701 2,538,691 432,009 17.0 営業利益 392,984 271,354 121,629 44.8