売上高
連結
- 2014年12月31日
- 75億1858万
- 2015年12月31日 +5.63%
- 79億4195万
個別
- 2014年12月31日
- 46億399万
- 2015年12月31日 +7.3%
- 49億3987万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/24 14:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,517,472 3,577,868 6,225,374 7,941,951 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(△損失)(千円) △57,791 36,767 456,097 458,001 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2016/03/24 14:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社社内規則の内「業務管理規則」には遊園地・ゴルフ場の安全確保・災害防止規則、ゴルフ場の安全使用規則、飲食業務の衛生管理に関する規則などを定め業務の普遍化を図るとともに、各所における安全会議で常に確認をしております。また、保険加入についても漏れがないよう注意しております。2016/03/24 14:53
なお、遊園地では、遊具・飲食・売店などの設置・運営の多くをテナント制としております。テナント制の施設では、売上高に対して委託料を支払うこととなっており、例えば、大型遊具機械については大手遊具メーカーが製造・設置し専門的な手法により責任を持って運営するなど、安全面・投資面においてリスクの分散を図っております。
また、遊具テナントに対する管理体制を万全とすることとし、国土交通省から示された定期検査内容の遵守や、運行時の指差確認、各遊具の見えるところに「安全点検確認書」を掲示するなど、お客様に対する「安全・安心」を最優先事項といたしております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/24 14:53 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績につきましては、売上高7,941,951千円(前連結会計年度比423,369千円増)、営業利益498,555千円(前連結会計年度比255,642千円増)、経常利益470,021千円(前連結会計年度比201,388千円増)、当期純利益は280,597千円(前連結会計年度比109,173千円増)となり、各利益項目において過去10年で最高となりました。2016/03/24 14:53
次に、事業の種類別セグメントの概況をご報告申し上げます。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 7,518,582 7,941,951 423,369 5.6 営業利益 242,913 498,555 255,642 105.2
(遊園地事業) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/03/24 14:53
当社グループは、熊本県、福岡県及び北海道内において賃貸物件(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益129,325千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は109,781千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2016/03/24 14:53
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 31,783千円 40,549千円 営業費用 343,472 604,860