商品
個別
- 2015年12月31日
- 628万
- 2016年12月31日 +2.18%
- 642万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 『ホテルブランカ』におきましては、遊園地とゴルフ場に隣接する強みを背景に好調な宿泊について、予約サイトを更に有効に活用して客室稼働率を高め、収益の拡大を図ります。また、遊園地を見渡しながらの庭園バーベキューや冬の鍋料理メニューにつきましても、お客様同士で話題となるような趣向を凝らすことで、リピーターに加え、新規顧客の取り込みを図ります。2017/03/28 14:31
『ホテルヴェルデ』におきましては、インバウンドの確実な取り込みで平日の稼働率を上げることに努め、ターゲットを絞った宿泊商品として、卒業旅行プランや3世代ファミリープランの販売に加え、プレミアムプラン等の高単価商品の販売にも注力いたします。また、チャペルガーデンやコロッセオ広場等のホテル内外のイルミネーションを更に充実させていくことで、利用客の満足度向上に努めてまいります。
『ホテルサンプラザ』ならびに『北村温泉ホテル』におきましては、遊園地を中心とするリゾートホテルとしての役割のほか、それぞれのホテルの立地や特色を活かした顧客の獲得を図ってまいります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/03/28 14:31
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年3月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,346,683 10,346,683 東京証券取引所(市場第二部)福岡証券取引所 ・権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式・単元株式数 100株 計 10,346,683 10,346,683 - - - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2017/03/28 14:31
商品…………………… 先入先出法による原価法 原材料及び貯蔵品…… 主として最終仕入原価法による原価法 販売用不動産………… 個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2)たな卸資産2017/03/28 14:31
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)商品及び製品 商品は主として先入先出法による原価法、製品は総平均法による原価法 原材料及び貯蔵品 主として最終仕入原価法による原価法 販売用不動産 個別法による原価法 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/03/28 14:31
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に関する取り組み方針