売上高
連結
- 2018年12月31日
- 78億1052万
- 2019年12月31日 +7.03%
- 83億5964万
個別
- 2018年12月31日
- 48億6622万
- 2019年12月31日 +8.89%
- 52億9875万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/27 12:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,693,332 4,255,798 6,475,777 8,359,645 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 74,036 401,570 578,366 608,356 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2020/03/27 12:48
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/27 12:48
主要な顧客の売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 当社社内規則の内「業務管理規則」には遊園地・ゴルフ場の安全確保・災害防止規則、ゴルフ場の安全使用規則、飲食業務の衛生管理に関する規則などを定め業務の普遍化を図るとともに、各所における安全会議で常に確認をしております。また、保険加入についても漏れがないよう注意しております。2020/03/27 12:48
なお、遊園地では、遊具・飲食・売店などの設置・運営の多くをテナント制としております。テナント制の施設では、売上高に対して委託料を支払うこととなっており、例えば、大型遊具機械については大手遊具メーカーが製造・設置し専門的な手法により責任を持って運営するなど、安全面・投資面においてリスクの分散を図っております。
また、遊具テナントに対する管理体制を万全とすることとし、国土交通省から示された定期検査内容の遵守や、運行時の指差確認、各遊具の見えるところに「安全点検確認書」を掲示するなど、お客様に対する「安全・安心」を最優先事項といたしております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 12:48 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/03/27 12:48
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略してお
ります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目まぐるしく変化する消費動向に対応し、常に変化し続ける営業体制作りを心がけ、様々な商品やサービスの提供に努めて集客を図り売上増加を目指すとともに、現状分析及び関連設備の全面的な見直しを行い、無駄な経費の削減に努めてまいります。2020/03/27 12:48
このため、売上高経常利益率の向上を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、当連結会計年度の業績につきましては、売上高8,359,645千円(前期比549,117千円増)、営業利益684,457千円(前期比119,665千円増)、経常利益691,557千円(前期比143,548千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は386,972千円(前期比85,399千円増)となりました。2020/03/27 12:48
次に、事業の種類別セグメントの概況をご報告申し上げます。当連結会計年度(千円) 前連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 8,359,645 7,810,527 549,117 7.0 営業利益 684,457 564,791 119,665 21.2
(遊園地事業) - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/03/27 12:48
当社グループは、熊本県、福岡県及び北海道内において賃貸物件(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は120,335千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は121,217千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2020/03/27 12:48
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 44,246千円 48,683千円 営業費用 630,299 678,452