構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 3億9709万
- 2021年12月31日 -5.99%
- 3億7332万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数2022/03/30 12:47
建物及び構築物 10~60年
機械装置及び運搬具 6~22年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除売却損の内訳2022/03/30 12:47
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 2,571千円 768千円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/03/30 12:47
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 2,248,431千円 838,343千円 土地 5,014,956 5,011,492
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/03/30 12:47
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 75,310千円 75,310千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/03/30 12:47
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 北海道岩見沢市 事業用資産 建物及び構築物 267,199 機械装置 3,768 土地 13,079 無形固定資産(ソフトウェア) 209
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みである事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(284,257千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、1,117,048千円(前連結会計年度比128,616千円増加)となりました。これは主に、その他(未収法人税等、未収消費税等)が減少したものの、現金及び預金、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。2022/03/30 12:47
固定資産は、18,348,691千円(前連結会計年度比1,858,543千円減少)となりました。これは主に、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、繰延税金資産が減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債額合計は、10,410,525千円(前連結会計年度比230,602千円減少)となりました。