固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 180億9920万
- 2023年12月31日 -0.42%
- 180億2391万
個別
- 2022年12月31日
- 171億9907万
- 2023年12月31日 +0.61%
- 173億482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/03/28 12:55
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/03/28 12:55
有形固定資産
主に、ホテル空調設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- 預託金の償還要請には応じて償還を進めておりますが、ゴルフ需要の急激な低下や予期せぬ風評被害などによっては、預託金の償還要請が急増することが考えられ、この場合、当社グループの財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2024/03/28 12:55
(5) 固定資産の価値の下落
当社グループは、遊園地・ゴルフ場・ホテル事業を営んでいるため比較的多額の固定資産を保有しております。今後、固定資産の時価の下落、収益性の低下にともない資産価値が下落したときは、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 12:55
1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2024/03/28 12:55前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)機械装置及び運搬具 4,230千円 2,965千円 土地 - 74,934 計 4,230 77,900 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2024/03/28 12:55
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 土地 - 23,271 その他(有形固定資産) 0 0 その他(投資その他の資産) - 6 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/03/28 12:55 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 12:55
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/03/28 12:55
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) その他(工具、器具及び備品) 16,529 無形固定資産(ソフトウェア) 828 計 180,980
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなるホテル事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(180,980千円)として特別損失に計上いたしました。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 12:55
(注)1.評価性引当額が41,914千円増加しております。この増加の内容は、主に減損損失に係る評価性引当額が77,205千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 減価償却超過額 7,418 1,079 固定資産の未実現利益 121,925 121,925 税務上の繰越欠損金 79,201 57,664
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の収束ならびに「5類感染症」への移行に伴って経済活動が活発化するにつれ、次第に個人消費やレジャームードが高まってきたことを背景に、当社グループとして積極的な集客施策に取り組んだ結果、九州の遊園地を中心に、各施設の利用者数は好調に推移いたしました。2024/03/28 12:55
以上により、当連結会計年度の業績につきましては、売上高6,406,960千円(前期比674,910千円増)、営業利益888,964千円(前期比125,232千円増)、経常利益891,379千円(前期比71,260千円増)となり、不動産事業ならびに北海道のホテル事業に関する固定資産の減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益463,687千円(前期比35,331千円増)となりました。
- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費及び土地賃貸借契約終了に伴う事業用土地への振替によるものであり、当連結会計年度の主な増加額は事業用土地から遊休地への振替によるものであります。2024/03/28 12:55
3.連結決算日における時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2024/03/28 12:55
(1)有形固定資産(リース資産を除く)