有価証券報告書-第47期(2025/01/01-2025/12/31)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、財務諸表「注記事項(重要な会計方針)4.重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。なお、当社の役割が代理人と判断された取引について、純額での収益認識により、前事業年度の損益計算書において、売上高が2,357,508千円、売上原価が2,357,508千円減少しており、当事業年度の損益計算書において、売上高が2,333,407千円、売上原価が2,333,407千円減少しております。
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、財務諸表「注記事項(重要な会計方針)4.重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。なお、当社の役割が代理人と判断された取引について、純額での収益認識により、前事業年度の損益計算書において、売上高が2,357,508千円、売上原価が2,357,508千円減少しており、当事業年度の損益計算書において、売上高が2,333,407千円、売上原価が2,333,407千円減少しております。