半期報告書-第48期(2026/01/01-2026/12/31)
(重要な後発事象)
(重要な事業の譲渡)
当社の連結子会社である空知リゾートシティ株式会社(以下、「空知リゾートシティ」という)は、2026年3月27日開催の取締役会において、「ホテルサンプラザ」の運営事業をGrowX Holdings株式会社に譲渡することを決議し、2026年3月31日付で同社と事業譲渡契約を締結し、2026年7月1日に同社の完全子会社である
SeedC株式会社に事業譲渡を完了いたしました。
1.事業譲渡の概要
(1)譲渡先企業の名称
SeedC株式会社
(2)譲渡した事業の内容
ホテル事業のうち、「ホテルサンプラザ」に関連する事業
(3)事業譲渡を行った主な理由
空知リゾートシティは、北海道岩見沢市において遊園地事業ならびにホテル事業を展開しております。この度、現在実行中の当社グループ「中期経営計画2026」のもと、経営資源の効率的な配分による事業ポートフォリオの最適化を図るため、ホテル事業のうち、空知リゾートシティが運営する「ホテルサンプラザ」の運営事業を譲渡することといたしました。
(4)事業譲渡日
2026年7月1日
(5)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を無償とする事業譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1)譲渡損失の金額(概算額)
34,797千円
譲渡損失の金額には当中間連結会計期間までに発生した、事業譲渡に関連するその他の費用を含めております。
(2)譲渡した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳(概算額)
流動資産 -千円
固定資産 0千円
資産合計 0千円
流動負債 -千円
固定負債 -千円
負債合計 -千円
(3)会計処理
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、会計処理を行う予定であります。
3.譲渡した事業が含まれていた報告セグメント
ホテル事業
4.当中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額
売上高 152,991千円
営業損失 13,388千円
(重要な事業の譲渡)
当社の連結子会社である空知リゾートシティ株式会社(以下、「空知リゾートシティ」という)は、2026年3月27日開催の取締役会において、「ホテルサンプラザ」の運営事業をGrowX Holdings株式会社に譲渡することを決議し、2026年3月31日付で同社と事業譲渡契約を締結し、2026年7月1日に同社の完全子会社である
SeedC株式会社に事業譲渡を完了いたしました。
1.事業譲渡の概要
(1)譲渡先企業の名称
SeedC株式会社
(2)譲渡した事業の内容
ホテル事業のうち、「ホテルサンプラザ」に関連する事業
(3)事業譲渡を行った主な理由
空知リゾートシティは、北海道岩見沢市において遊園地事業ならびにホテル事業を展開しております。この度、現在実行中の当社グループ「中期経営計画2026」のもと、経営資源の効率的な配分による事業ポートフォリオの最適化を図るため、ホテル事業のうち、空知リゾートシティが運営する「ホテルサンプラザ」の運営事業を譲渡することといたしました。
(4)事業譲渡日
2026年7月1日
(5)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を無償とする事業譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1)譲渡損失の金額(概算額)
34,797千円
譲渡損失の金額には当中間連結会計期間までに発生した、事業譲渡に関連するその他の費用を含めております。
(2)譲渡した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳(概算額)
流動資産 -千円
固定資産 0千円
資産合計 0千円
流動負債 -千円
固定負債 -千円
負債合計 -千円
(3)会計処理
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、会計処理を行う予定であります。
3.譲渡した事業が含まれていた報告セグメント
ホテル事業
4.当中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額
売上高 152,991千円
営業損失 13,388千円