藤ケ谷カントリー倶楽部の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年1月31日
- -863万
- 2011年1月31日
- -274万
- 2012年1月31日
- 3483万
- 2013年1月31日 -55.53%
- 1549万
- 2014年1月31日 -17.55%
- 1277万
- 2015年1月31日 +209.9%
- 3958万
- 2016年1月31日 -0.06%
- 3955万
- 2017年1月31日 +8.55%
- 4294万
- 2018年1月31日 -80.94%
- 818万
- 2019年1月31日
- -972万
- 2020年1月31日
- 1622万
- 2021年1月31日
- -156万
- 2022年1月31日
- 2484万
- 2023年1月31日 -13.45%
- 2150万
- 2024年1月31日 -20.74%
- 1704万
- 2025年1月31日 -15.81%
- 1434万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価、販売費及び一般管理費は794,860千円となり、前事業年度と比較して23,150千円増加となりました。この主な要因は、最低賃金上昇による人件費の増加、物価高騰による飲食材料費の増加、水道光熱費が増加したことによるものであります。2025/10/29 14:40
この結果、営業利益は前事業年度と比較して2,262千円減少の12,199千円となりました。営業外収益は前事業年度と比較して600千円増加の3,541千円、営業外費用は前事業年度と比較して113千円減少の135千円となり、経常利益は前事業年度と比較して1,549千円減少の15,604千円、当期純利益は前事業年度と比較して1,271千円増加の13,239千円となりました。
また、当事業年度末の財政状態は、資産の部合計が2,448,851千円となり、前事業年度末と比較して33,681千円減少となりました。